ベンチャーネットRPA:ロボット8割経営ブログ

これから企業が人に依存せず生産性向上を実現し、プロジェクトメンバーの所得を増やす経営手法

顧客のカスタマーサクセスを実現せよ

みなさん、おはようございます。

今週で2月も終わります!

いよいよ春ですね。うん、頑張れそうな気がする。

ベンチャーネットは、3つのツールを軸に今後ビジネスモデルを変えていきます。

このツールに、無駄な機能を付けることなく、進化・改良を続けていきたいと思います。

その3つのツールは、

・PAYMENT-AUTOMATION

・ABM-AUTOMATION

・SEO-AUTOMATION

です。

マーケティングを軸に経営をしていくにあたり、

集客とお客様との関係性の維持と確実な入金の3つが

経営の優先課題です。

それを実現するためのツールです。

いかに、シンプルで、かつ、自動化されそして

いろいろなツールと緩くつながることができるかを考えて開発されています。

これは、ベンチャーネットの強みである

オリジナル×カスタマイズ×アライアンス 

と同じベクトルで作られているので、このツールの成功がベンチャーネットの成功

となると考えております。

で、これを使って、他社との差別化を実現しつつ、

カスタマーサクセスの事例を積み上げていきたいと思っています。

※結果がすべてなので。

で、カスタマーサクセスって、みんな最近よく言いますが、これって

それぞれの立場で定義が変わると思うですよね。

担当者によって、その会社における役割、権限があるわけで、その担当者にとっての

カスタマーサクセスを通して、お客様の会社を成功させていていくことが

非常に大事だと思います。

B2Bといっても、購買するのは人であり、リピートするのも人である以上、

社内での評判や紹介がとても大切です。

そうした中で、自分のお客様を出世させるつもりで、本気で取り組むことが

ベンチャーネットのカスタマーサクセスだと考えます。

できれば、リーダーシップがあって、自分の会社に貢献しようと決めてる人だったら

最高です。一蓮托生なので。

ベンチャーネットを選んでくれたというリスクテイクしてくれた人に、および

その上司が満足できる成果を出し、発注側の責任者の手柄になることを

目指します。

そしてその担当者が、出世して、より大きなプロジェクトを手掛ける時に

また声をかけてもらえるべく努力し続けます。

 うちがお客様を選ぶ前に、うちをお客様が選んでもらえるように

腕を磨きつづけます。

これが、ベンチャーネットにおけるカスタマーサクセスのルールです。

カスタマーサクセスといっても、それってただの

キャッチーな言葉だけになってないか?

と自省つつ

 

 そのプロジェクトをドライブさせるのがミッションであることを

覚悟して最後までやり抜きます。